楽しみな映画、それからDVDが沢山出てきた
楽しみにしつつも日本でも見られるのか不安だったJakub Gierszałの『Kolory zła: Czerwień』英(Colors of Evil: Red)が『カラーズ・オブ・エビル:レッド』の邦題で5月29日にNetflixで配信されるそうで、もうずっとそわそわしている。原作はシリーズ化されているようだから、この映画も続いて欲しいな。それにしても、ポーランドのドラマ、猟奇殺人が多くない? そういうのが多く入って来ているだけか、他の国も同じくらいなのか。
やっとTVとBlu-rayプレイヤーを買って、ずっと見てもいなかったTV台の中を掃除しようとしたら、これまで映画などを録画したりしてもらったりしたDVDがぎちぎちに詰まっていた。売られているDVDとかはあまり持っていないと思っていたけれど、録画したものの存在は忘れていた。タイトルを見ると、まだ見ていなくて見たかったものなど。去年買ったDVDのボックスセットもまだ見終わって無いし、しばらくNetflixをお休みして手許にあるものを、とも思いつつ、Jakub主演の映画が来るのに止められないじゃない。とりあえず発見したDVDは袋に詰めて移動させた。TVは壊れて以来何年も見ていなくて困らなかったからチューナーレスにしちゃった。
家で飲む習慣が無いし、誘いも無いし、ほとんどお酒を飲まない生活をしていて、自分でつけたというレモンのお酒や八朔のお酒をもらって、ソーダで割って飲んでみたら、1杯だけでちょっと良い気分だ。